出場大会


神奈川大学野球連盟所属


 横浜国立大学硬式野球部は神奈川大学野球連盟(KUBL)に所属しています。毎年、春季及び秋季の2回、総当たりのリーグ戦を行います。現在、神奈川大学野球リーグには下記に示した12校が加盟しています。

主な使用球場は、横浜スタジアム、サーティーフォー相模原球場、関東学院大学ギオンパーク、神奈川工科大学KAITスタジアム、神奈川大学野球場等です。

2003年より、8月中旬に1,2年生を対象とした新人戦がトーナメント形式で行われています。

春季リーグ戦優勝校は全日本大学野球選手権大会への出場権を得ます。また秋季リーグ戦優勝、準優勝校は5大学野球連盟(神奈川大学野球、首都大学野球、千葉大学野球、東京新大学野球、関甲新大学野球)の上位2校による横浜市長杯争奪、関東地区大学野球選手権大会に出場します。トーナメント戦を行い、上位2校が明治神宮大会へ出場することができます。

 

一部リーグ

二部リーグ

 関東学院大学  鶴見大学
神奈川工科大学 防衛大学校
神奈川大学 横浜市立大学
桐蔭横浜大学 松蔭大学
横浜商科大学 東京工芸大学
横浜国立大学 田園調布学園大学


関東甲信越大学体育大会


  関東甲信越地域の国公立大学(横浜国立大学、横浜市立大学、千葉大学、埼玉大学、茨城大学、筑波大学、信州大学、群馬大学、宇都宮大学、新潟大学、山梨大学)が参加しています。毎年8月に硬式野球をはじめ、その他の体育会系の競技が行われています。硬式野球はトーナメント形式で2日間にわたって熱戦が繰り広げられます。

 過去10年間の戦績:優勝1回(平成28年度)、準優勝9回